げたのぺーじ
 
点火時期調整
             

 

ROMチューン


空燃費チェック
R32のO2センサーフィードバックを利用した簡易の空燃費チェックの方法を紹介します。


  • 用意するもの
    ・ショート用ピン
    よく電源をとめる際のビニール被覆した細い針金を利用し、両端のビニールをはがしておきます。

  1. キースイッチをONにし、ヒューズボックスの左上の診断コネクターの端子を2秒以上ショートさせる。
    十分にエンジンを暖機した後、エンジン回転数を排気温度警告等またはコンピューターユニットの赤ランプが点滅するまで上げる。
    この状態で点滅することを確認する。
    空燃費フィードバックは、点灯時リーン、消灯時リッチとなる。


 
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