| 整備タイトル |
走行距離 |
年月日 |
内 容 |
マスターキー新調 |
18.5万キロ |
2005.11.17 |
うーさんのblogを見ていたら、マスターキーが比較的ディーラーで安く入手できるらしいので、早速頼みました。
先週、キーがおかしく刺さり、抜けなくなったり、キーを良く見たら、予備のキーの山と全然違うほど磨り減っていました。
さすがに、20万キロ近くなるとキーも磨り減っちゃうんですね。 |
エアコンパネル照明ランプ取替 |
18.5万キロ |
2005.11.13 |
せっかくなので、今はやっているLEDに交換しました。
詳細は、後ほど。 |
フロントブレーキパッド交換 |
18.5万キロ |
2005.11.13 |
フロントブレーキパッド交換。格安ブレーキ純正同様 日清紡 3900円。前回NISMO S-TUNEちょー高かったので。
簡単なので、写真は無しですが、今回からずぼらして、ディスクブレーキスプレッダー(ASTRO)を購入してやりました。
簡単にピストンが戻ってらくらくです。以前は、ブレーキ液を抜きながらやりましたので。 |
遂にやりました!!
リア全リンク、ロアアーム交換、
ドライブシャフト交換 |
18.5万キロ |
2005.11.03 |
リアリンク、ロアアーム一式、交換しました。ロアAアームは、ドライブシャフトを抜かないと交換できないので、ついでにドライブシャフトも交換しました。
ドライブシャフトの交換はとっても大変でした。
詳細は、こちら=> 。 |

HICAS転舵角センサー中立位置調整 |
18.4万キロ |
2005.10.16 |
高速時、HICASランプが付いた。フェイルセーフ状態でHICASが効かなくなり、とうとうHICASも故障か、と自己診断を行った。
結果は、異常なしだが、こういう場合は中立位置がずれていることがたぶんにある。
詳細は、こちら=> 。 |

クラッチブラケット交換 |
18.3万キロ |
2005.10.15 |
クラッチを踏む際、最初にコキッという音がしたりしなかったり。
シルビアやスカイラインでは良く割れるらしい。
結構、難易度高かった。
詳細は、こちら=> 。 |

リアリンク周り ブッシュ全脱着、圧入
|
18.3万キロ |
2005.10.15 |
全リンク、アーム脱着・圧入完了しました。やはりプレスが一番。ボルトナットだけでやる場合は、アッパーリンクのみにしておいた方が無難です。
詳細は、こちら=> 。 |

リアキャンバー調整 |
18.3万キロ |
2005.10.08 |
WEBを調べていたら、「キャンパーがついた方向へタイヤが転がろうとする力(キャンバースラスト)の発生等の悪影響がある。」という記事がありました。
なるほど、左が強いキャンバーなのでこちらに取られるということなのか。ハンドルのとられがいやなので、キャンバーを調整した。
10万キロ時、キャンバーが新車時よりだいぶ深く見えたとき、サニー系のディーラーに言ったら、スカイラインは「ハ」の字ですからって調整してくれなかった。
今思うと、ひどい話だ。ちゃんと調整できるではないか。
詳細は、こちら=> 。 |
| マフラー交換、触媒交換 |
18.3万キロ |
2005.10.01 |
純正マフラーも穴こそ開かないが、吊りフックがもげそうである。
派手な音は嫌いなのだが、中古 車外マフラーに交換しなくてはならないときがとうとう来た様である。
本日トライしたが、まず、排気温度センサーのはずしは、さび付いて動かない様子だったが、ガスバーナーで赤熱後モンキーで回してはずすことができた。
触媒をはずそうとしたら、フロントパイプのフランジも錆でボロボロの状態で使えそうに無かった。フロントパイプ以降全取替えしないと無理なようで、本日はあきらめた。
フロントパイプのエキマニ側のナット外しに挑戦してみたが、バーナーで赤くなるまで焼いてレンチで動かしてみたが、びくともしない。エキマニ側にはボルトが半分くらい刺さった様な感じなので、上からCRC吹いて、インパクトでガツンしか手は無さそう。折れた場合のことを考えるとプロに任せるのが良いか。
=>結局、知り合いの車屋さんにお願いしました。エキマニのボルトは折れて、かなり折れたボルトをはずすのに苦労しました。
フロント、マフラーともに変更したので、エンジンの特性が別物になりました。
2000回転までの図太いトルクに生まれ変わり、2000回転までで加速ができるようになりました。
なお、触媒はオークションでR32ものが高く買われたため、S14ターボのセラミック触媒にしました。フケは特に問題があるようには思いませんでした。触媒効果は、R32のメタル担支体と同様、きれいな排ガスが出ていました。 |
| リアウィンドウ修理 |
18.3万キロ |
2005.09.25 |
リアウィンドウが上下しなくなる寸前。そろそろ修理しなくては。
リアウィンドウのグリスアップしました。
やっとスムースに窓が上がるようになりました。 詳細は、後ほど。 |

トーインゲージの製作 |
18.3万キロ |
2005.09.25 |
リンク類を交換すると、やはりアライメントがずれます。
いちいち、アライメント測定をその筋に依頼するのは面倒なので、トーインゲージを自作したいと思っています。
要は、タイヤ最先端同士の幅と、最後端の幅が測定できれば良いものです。ジョイフルに売っているYASAKIのイレクターというパイプで作成しました。
詳細は、こちら=> 。 |

フロントリフレッシュ
ナックルアーム、ロアアーム交換
フロントハブ・ナックル交換 |
18.2万キロ |
2005.09.23 |
下に書いたとおり、フロントハブがさびで腐食されていたが、他人にタイヤ交換されるとハブのフラット面が出ず、自分でタイヤを閉めなおすことに。
やはりましなハブに交換することにした。
同時に、ナックルアーム、ロアアームを交換した。
走行、3万キロのブッシュの程度の良いものを入手したため、足回りがびっくりするほどがっちりとなった。
詳細は、こちら=>
しかし、ロアアームまで交換するようになるとは。 |
| フロント、リアトーイン調整 |
18.2万キロ |
2005.09.19 |
去年くらいから、ハンドルが左に取られるようになり、気のせいか、路面のせいかとも思っていたが、道路の反対側の右傾斜の車線を走ってみても、左に取られていた。
これは、車輪がまっすぐ向いていない?と思い、ハイキャス リアトーインのセンター出しを行った。
リアタイヤを見ると、左はイン側に、右はまっすぐ向いていた。やはりこれでは左にとられるのは間違いない。これを「カニ走り」と日産サービスセンターに教えられた。
またハンドルのセンターだしのため、フロントトーインも再調整した。高速での微舵では動きが収束されている感じがしたので、トーインがきつかったのではないかと推測。トーインを少なくなるほうに調整し、微舵の入りが良くなった。 |

NISMO強化テンションロッド交換
スタビライザーゴムブッシュ全交換 |
18.2万キロ |
2005.09.19 |
ハンドルが取られる現象の低減のために、NISMOの強化テンションロッドに交換。前回から8万キロたっていてオイルj漏れは無いがひび割れしてきてオイル漏れ寸前だった。
詳細は、こちら=> |

ショック交換 |
18.2万キロ |
2005.09.17 |
とうとう、ショック交換にチャレンジしました。
7万キロでNISMOショックに交換してあるが、もうヘタヘタ。
ディーラーでは工賃が高いので、今回初チャレンジしてみる。
ショックは、KAYABA NEW SRを予定。NISMO 4段階のはかなり固かった。高速では良いが、町乗りはマンホールの穴を避けて通るのが常だったので。
シザージャッキしか使ったことが無かったが、今回のためにウマ、ガレージジャッキ、スプリングコンプレッサーを用意。
実際にやるといろいろな問題が...
全塗装以来の大仕事で、体が痛い。 詳細は、こちら=> |
| グローブボックスのダンパー修理 |
18.2万キロ |
2005.09.14 |
先日エアコンインテークセンサーを取り替えるために、グローブボックスを見ていたら、ダンパーらしきものの糸が切れているのを発見。
そういえば、いつしかからか、グローブボックスが、ガタンと落ちるようになったのはこの理由でしたか。
詳細は、こちら=> |
| クラッチのギーギー音 |
18.2万キロ |
2005.09.10 |
車検時や、点検時にディーラーで、グリースアップしているが、またクラッチがギーギー言い出した。
これが鳴ると不快極まりなく、ディーラーに行くのも面倒なので、下からグリースアップしてみた。
クラッチ部についているゴムカバーをはずし、レリースフォークの支点、作用点にグリースを塗る。これで簡単にギーギー音が出なくなった。
図面はこちら=> |
| プラグ増し締め |
1823万キロ |
2005.09.10 |
ROMチューンで初爆の増量を行っているが、他の部分でおかしなところが見つからないので、ひょっとしたら、プラグのゆるみが出たかと思い、面倒なプラグ増し締めを行った。
6気筒中、1番、3番、4番が7度ほどほんの少し増し締めができた。なお、プラグはちょうど良く焼けていた。K定数は大丈夫なようだ。
結果、1000回転付近のトルクが出た。
3万キロごとにプラグの増し締めを行うと言い。
今後、ROMの初爆の増量を行わなくてもかかるかも。 |
| エアコンインテークセンサーの交換 |
18.2万キロ |
2005.09.07 |
3年前から、エアコンのコンプレッサー交換他の修理をしていたが、去年3月また効かなくなり、高圧、低圧、リキッドタンク交換して、一応冷えるようになった。しかしながら、冷やしている途中、熱風が出る。去年、この対策として、エアインテークアクチュエーターを交換してもらったが、依然、時々熱風が出る。ディーラー側も一応冷えるので、これで勘弁してくれという態度で、サジを投げられてしまった。
ネットで、同様の症状が、インテークセンサーの不調で出ることを知り、これだと確信。今回このセンサー自分で交換してみた。
結果は、見事熱風が出なくなった。おー、やっとまともなエアコンになりました。
さて、交換手順は、こちら=> |
| 点火時期調整 |
18.2万キロ |
|
車検時にタイミングベルトを交換してもらったが、その後点火時期がおかしいので、ディーラーに再調整してもらった。
なんとBTDC20度で調整されたが、整備要領書を見ると15度であり、ディーラーでタイミングライトを借りて再度調整しなおした。
詳細は、こちら=> |
| 車検 |
17.7万キロ |
2004.12.16 |
現在17.7万キロです。今年,車上あらしに会ってから,地下駐車場に入れたため,乗る機会がぐっと減ってしまった。
また車検になりました。今回は,全部で20万。結構高かった。2回目のタイミングベルト交換。今回はウォーターポンプまで。ベルト関連と,テンションプーリ。また左のステアリングブーツが破れていたのと,パワステタンクのリザーブ側のホースの漏れで交換。
初交換のウォーターポンプはきれいでした。ベアリングもまだまだ大丈夫そう。テンションプーリも交換するほどのものではなかった。タイミングベルトは亀裂や劣化は全く見られなかった。まだまだいけましたね。タイミングベルトの交換は前回早めにやってしまったが(7万7千Km),10万キロを越して最初の車検で替えるので十分と感じた。 |
| MOMOステアリング交換 |
17.5万キロ |
2004.04.11 |
17.5万キロも超えると、ステアリングの皮もボロボロになって、服が汚れたりします。純正は、なんと4万5千円もするとのことで、MOMOのステアリングに変更することにしました(総額2万円程度)。
詳細手順は、こちら => |
| メーター交換 |
17.5万キロ |
2004.03.16 |
17万キロも超えると、スピードメーターの振れがひどくなる。40Kでも振れるが、100Kでも良く振れる。
また、タコメーターが1年半程前からおかしかった。3000回転を超えると+1000回転多くなる。タコは良く見るので、いやですねぇ。
そんなところで、オークションで中古メーターを4000円で入手しました。
さて、交換手順は、こちら=> |
| フロントキャリパー、フロントディスクローター、ハブの整形 |
16.5万キロ |
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ギーギー音が出るのは、どうやらフロントキャリパーが開いたと言うことが、WEBの検索で分かった。新品キャリパーは、非常に高く、ためらっていたが、オークションで中古品が格安に手に入ることが分かり、交換に挑んだ。
16万Kを超えてジャダーの解消のため、ハブを整形して、ディスクローターも新品にしブレーキを一新した。
詳細手順は、こちら => |
フロントストラットタワーバー、
リアストラットタワーバー |
16.5万キロ |
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オークションで、格安で入手。16万5千Kで取り付けた。やはり、走りがしまって高速走行が楽。もっと早くに取り付ければよかった。リアは、内張りをカッターで切り取る必要がある。 |
| R34GTR燃料ポンプ取り付け |
15万キロ |
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朝一発の初爆のみが絶ち切れする現象が出て、新品R34GTR燃料ポンプを日産部販で購入。R32純正よりも1万円以上安かったのが理由。
ただしこれにより、燃圧が変わり、ROMチューンで修正することに。
取り付けは、トランクルーム下のボルトをはずし、代わりにGTR燃料ポンプをつけた。が、フィルターの加工、取り付け部の一部加工をしないと取り付けられなかった。 |
| フロントディスクローターの交換(1回目) |
13万キロ |
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13万キロ目で交換した。その後、フロントハブ内のベアリング交換し、以前のハブをつけたため、ハブの接触部の腐食部がフラットでないため、ディスクブレーキは、がたがたの状態となった。少々錆を取ってもフラットが出ずそのまま3万キロ激しいブレーキジャダーで過ごした。
ハブ交換も考えたが、出費が多く断念。その後、ブレーキキャリパーから、ギーギー音がなるようになり、極めて乗りたくない状況が続いた。 |
| プラグ、点火コイル交換 |
13万キロ |
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ターボなのでホース類をはずさなければいけないのが面倒。エンジンかけて暖めておいた方がゴム類がやわらかくなって作業しやすい。
プラグは、10万キロ後は、普通の白金プラグにしたが、耐久性は、2万キロだった。イリジウム白金の15万キロメンテナンスフリーに交換したので、廃車まで大丈夫か。
点火コイルは、オークションで2年ほど高年式のものに交換してみた。朝一発の始動、アイドリング時のふらつきは余り変わらなく特に問題は無かった模様。 |
| HKS強化アクチュエーター |
13万キロ |
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これはかなり難易度高い。エキゾーストの遮蔽版をはずし、既存のアクチュエーターと交換する。狭いし、とんでもない作業だ。ナット調整で、圧の可変が可能だが、ノーマルマフラーではブーストアップは0.8Kくらいが限界のよう。 |
| アッパーリンクの交換 |
13万キロ |
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良くガタが来ると言う。13万キロで2回目の交換を自分で行った。タイヤ設置状態で、脱着後、上下のボルトを止めるのが難しかった。ディーラーに聞いたらショックをはずすのがいいという。 |
| タイロッド交換 |
13万キロ |
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タイロッドは、13万キロ時の予備車検で発覚。ブーツが破れているので、交換の必要。交換前に金定規で長さを測っておく。その後、所定の長さに調節して取り付けた。取付後平らなところを走行し、ハンドルセンター出しを行った。これは簡単。 |
| テンションロッド交換 |
10万キロ |
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10万キロ超えたあたりから、ブレーキング時にフロントから、コトコト言い出した。なかなか場所が分からなかったが、テンションロッドのグリースブーツがぼろぼろでその金属が当たる音がコトコトしていたらしい。
日産部販で新品購入し、簡単そうだったので自分で取り付けた。ボルトを抜くとき、インパクトレンチを使っている。かなり固く、柄の長いレンチでなければ手で動かない。さすがにテンションロッドと言うだけ有り、停車時にもテンションが係っている。手で所定の場所に引っ掛けられず、しばらく考えた。
タイヤの前に輪留めを置き、エンジンをかけて少し前進してテンションをかけると、ようやくボルトの穴に届くようになった。取り付け後、タイヤ側面に木を沿えてアライメントの確認をしておいた。 |